ブログトップ

センセのガッコ奈良

sensenogak.exblog.jp

いい教育がしたい!とがんばる奈良の先生のために

奈良まるごと研 図工科「紙工作」

講座 図工科「紙工作」   講師:服部宏先生(元教員)

内容:「動くおもちゃ」をつくろう



◆講座 図工科「紙工作」感想

○一枚の紙の大変身。大変勉強になりました。二学期の教室で、子どもたちの目を輝かせたいと思います。紙のすばらしさを学べました。

○服部先生のファンなので楽しみにしていました。一枚の紙から広がる世界。子どもと同じワクワク、ドキドキ。とーっても充実していました。

○先生の作るおもちゃが生きているみたいに動いてとっても引き込まれました。紙からあんなに楽しいものができるなんて驚きです。子どもたちも喜びそうなものばかりで、やってみたいです。

○楽しい工作をたくさん紹介して下さってありがとうございました。家でまずは、子どもと作ってみます。

○次から次へと出てくるおもちゃに深く感動しました。もし自分が教師になったら、図工専科をしてみたいと心から思いました。今回配って下さった資料は、是非、ひととおり作ってみたいと思いました。また、ふれあい広場でもお話聞きたいです。

○紙っておもしろいですね。紙を折っただけなのに心の底から「わぁーすごい!!」と感動しました。資料にあるものを実際自分で作って将来子どもと一緒に遊びたいです。プレゼントカード作りにも役立つかもしれないですね。

○とても楽しかったです。紙一枚からいろいろなものを作ることができ、セットになったものより子どもの想像をふくらますことができると思いました。

○一枚の紙が工夫一つで大変身!ということに大人の私までもが驚きました。きっと子どもたちに教えたら目をキラキラさせてきくだろうな・・・と目に笑顔が浮かびました。大変勉強になりました。

○だれにでも出来るような「切る」「折る」だけで、こんなに楽しい作品作りができることに感動しました。子どもたちにも、一緒に作って、この感動を伝えたいと思います。

○難しくないけれど、知らないとなかなかできないことがたくさんで、とても楽しかったです。2年生の子でも、できそうなものもたくさんあったので、ぜひ9月からにいかしたいです。

a0098514_20203873.jpg

[PR]
by sensenogakko | 2010-09-01 20:16 | 奈良まるごと研